インフォメーション
2021.09.04お知らせ

日刊自動車新聞に「とみおかーと」を例にしたMaaSや地域交通の在り方についてのパネルディスカッションの様子が掲載されました。

  

 内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「自動運転」(システムとサービスの拡張)により、市民ダイアログ「横浜市での取り組みから考える都市郊外の移動~自動運転の社会実装に向けて~」がオンラインで開催されました。
 パネルディスカッションには、東京大学の中村文彦特任教授、本学の有吉特任准教授らが参加し、本学・横浜市・京浜急行電鉄・日産自動車の協働によって横浜市金沢区富岡地区で進められている小量乗合輸送サービス「とみおかーと」の事例紹介に基づいて、MaaS や地域交通の在り方が幅広く議論されました。   

 また、2021年8月30日(月)の日刊自動車新聞にパネルディスカッションの様子が掲載されました。

記事はこちらから。(※記事全文の閲覧は有料です)