持続可能なモビリティシステム研究拠点
【お詫び】 横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点
第9回セミナー 開催中止のお知らせ
2020.02.18
平素は大変お世話になっております。

かねてよりご案内を差し上げておりました、2/19(水)開催予定の本学主催MaaSセミナーシリーズ「持続可能な都市を支えるモビリティ」の第9回開催につきまして、 昨今、取り沙汰されております新型コロナウイルスの影響を鑑み、横浜国立大学の対応方針といたしまして、ご参加いただく皆様の安全が最優先と考え、 誠に残念ではございますが、本セミナーの開催を断念し、中止させていただくことになりました。
ご参加登録をいただきました方々には、お忙しい中、ご都合をつけていただきましたにもかかわらず、このような形になりましたことをお詫びいたしますとともに、 ご理解ご了承をいただきたく、今後とも当セミナーへのご関心を賜れれば幸いです。

なお、併せてご案内しておりました、3/16(月)開催予定の第10回セミナー(横浜情報文化センター)につきましても、開催の有無を含めまして、改めてご案内差し上げます。

改めてお詫び申し上げますとともに、何卒よろしくお願いいたします。

■□ 持続可能なモビリティシステム研究拠点では、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の1つである「11. 住み続けられるまちづくり」の達成に資する持続可能な交通システムを実現するため、

① 交通手段の選択を支援する情報提供
② 自家用車を代替し得る新たな交通手段
③ 交通の構成要素の空間デザイン
④ 交通インフラの機能保持と運用効率化
⑤ 交通対応型のデータ基盤
⑥ TOD型まちづくりと公共交通計画

から構成される包括的な計画手法を構築し、実証実験に基づく手法の研鑽を通じて、新たな枠組みや事業としての社会実装につなげるための取り組みを行っています。 >> 詳しく

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