持続可能なモビリティシステム研究拠点
【お詫び】 横浜国立大学 持続可能なモビリティシステム研究拠点
第10回セミナー 開催中止のお知らせ
平素は大変お世話になっております。

過日よりご案内差し上げておりました、MaaSセミナーシリーズ「持続可能な都市を支えるモビリティ」第10回セミナーにつきまして、昨今の新型コロナウイルスに感染した事例が相次いで報告されている中、感染をできる限り抑えることが重要となってきていることを踏まえ、この度、3/16(月)に開催を予定しておりました第10回開催につきましても、誠に残念ではございますが開催を断念し、中止させていただくことになりました。 ご理解ご了承をいただきたく、今後とも当セミナーへのご関心を賜れれば幸いです。

改めてお詫び申し上げますとともに、何卒よろしくお願いいたします。

■□ 持続可能なモビリティシステム研究拠点では、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の1つである「11. 住み続けられるまちづくり」の達成に資する持続可能な交通システムを実現するため、

① 交通手段の選択を支援する情報提供
② 自家用車を代替し得る新たな交通手段
③ 交通の構成要素の空間デザイン
④ 交通インフラの機能保持と運用効率化
⑤ 交通対応型のデータ基盤
⑥ TOD型まちづくりと公共交通計画

から構成される包括的な計画手法を構築し、実証実験に基づく手法の研鑽を通じて、新たな枠組みや事業としての社会実装につなげるための取り組みを行っています。 >> 詳しく

拠点概要図
インフォメーション

>> インフォメーション一覧をみる